第6話「セメタリー・ベルト」。こういう場所で戦闘になるというのは、宇宙モノの常道ですな。
しかし、圧倒的パワーのノドスにとっては、その程度の遮蔽物は無意味ですよね。
カルキ臭い人が泣き虫坊主を連れて来ましたよ。
泣き虫坊主も、かつてはいくつもの惑星を滅ぼしたそうですが、今は戦いが嫌いなようです。
そのあたりの事情もこの先描かれるのでしょうか?
ディアネイラは生の野菜を丸かじり!
エイジの影響で野生化しつつあるのかも。
その他、人間同士の(好意・すれ違いを含む)さりげない会話。
銀の種族と英雄の種族の内部事情?
…なども若干ありましたが、あくまで伏線程度。
この先に向けての序章的なエピソードなのかな…と思われました。
※「ヒロイック・エイジ」の感想記事は、これにて打ち切りです。
キャラに思い入れ出来ないし、ストーリーの起伏も物足りないし、見ていてあまり楽しいと思えないので…。
テーマ : ヒロイック・エイジ - ジャンル : アニメ・コミック