第5話「ノドス」。銀の種族によって派遣された青銅の種族は二手に分かれ、
アルゴノートとティターロスを攻撃する。
双方大きな被害を受け、必死の戦いになる。
しかし、カルキノスとエイジ…ノドス同士の戦いは全くレベルが違うものだった。
変化したカルキノスは、触れるものを溶かしてしまう紫の霧が武器。
エイジはそれを相手にしつつも、大半の青銅の種族をひとりでやっつける。
どうやら、まだカルキノスが本気を出していなかったおかげ?
今回は、ノドスの圧倒的戦闘力を見せ付けるエピソードでしたね。
他の種族は何やっても無駄なのではないか?…それ位の迫力でした。
イオラオスはエイジを受け入れたようですが、それは親しみというより諦めのようにも見えました。
鉄の種族が故郷を取り戻す旅、エイジの故郷を取り戻す旅…まだまだ始まったばかりです。
一方、銀の種族側にいる4人のノドスは、意見の統一が出来ていない模様。
この先、さらに隠された秘密やどんでん返しがあるような気がします。
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テーマ : ヒロイック・エイジ - ジャンル : アニメ・コミック