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神谷さやか

“sweet gallery”の新作御紹介!
神谷さやかさん、公園散策の巻。
そろそろ桜も終わりという時期なのに、梅の写真がまだあった!
…ということで、あわてて掲載しました(汗)。

テーマ : 女性ポートレート - ジャンル : 写真

第2話「忘れられた子供」。
人類の宇宙船に乗ることになったエイジ。
その野生児ぶりに驚く人々は、彼を「サル」と呼ぶ。
再び青銅の種族が襲来すると、エイジはエヴァ形態に変身し、戦うのでありました。
今回、銀の種族はちらっと顔見せだけ。

エイジの出自もある程度語られましたね。
英雄の種族によって育てられた、人類(鉄の種族)の子供。
黄金の種族の予言によって、人類はそれを探しに来たのでした。

前回ひと通りこの世界を見せておいて、今回はある程度説明的になるのは仕方ない…か?
エイジの野生児ぶりが強調された描写が目立ち、それ以外の部分はセリフ(言葉)で説明されることが多かった気がします。

「ファフナー」の時も思ったんですけど…。
冲方氏の本の力に頼りすぎといいますか、それを絵や音楽も含めたエンタメ作品に変換する力に欠けるといいますか…「アニメ」というより「絵が出る小説」という感じもします。
最後に12の契約が全部朗読されちゃう所なんて、まさに…。

それにしても、この契約がひどい!
地球を取り戻し…までは、まあ良いとしましょう。
他の種族を征服し、人類を宇宙の覇者に…って、昔のスーパーロボット物の悪役宇宙人みたいじゃないですか?
契約のために大人しく働くエイジが不憫です。
でも、最終的にそんな悪行がすんなり成就するとは思えないので、どこかで「どんでん返し」があるのでしょうか?

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テーマ : ヒロイック・エイジ - ジャンル : アニメ・コミック

【決勝リザルト】
1.F.アロンソ(マクラーレン・メルセデス)
2.L.ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)
3.K.ライコネン(フェラーリ)
4.N.ハイドフェルド(BMW)
5.F.マッサ(フェラーリ)
6.G.フィジケラ(ルノー)
7.J.トゥルーリ(トヨタ)
8.H.コバライネン(ルノー)

【感想】

予選ではマッサがいい所を見せましたが、決勝ではマクラーレンが逆襲!
アロンソはチーム替わっても、やはりフェラーリの天敵のようです。

スタートでいきなりフェラーリをかわし、ワンツー体制を築くマクラーレン。
マッサ猛追するもハミルトンを抜けず。
ポールスタートをフイにしたあせりもあったのでしょうか?
痛恨のコースアウトで、マッサ脱落。

変わって追撃のライコネンも、ピットのタイミング悪く、さらに引き離される。
これで万事休す…と思いきや、終盤ハミルトンは失速。
追い上げるライコネン&逃げるハミルトン、きわどい勝負となりました。
最後は、余裕のぶっちぎりアロンソ+ぎりぎり逃げ切りハミルトン。
マクラーレンは久々のワンツーフィニッシュ!となりました。

佐藤琢磨は12位、初戦ほどのインパクトは無いまでも…頑張りました。
あと、ハイドフェルドが連続で4位入賞。地味にいい仕事してます。

第2戦までの様子を見る限りですが…。
アロンソvsライコネンは、ほぼ互角。
マッサよりもハミルトンの方が良い仕事している。
…となると、総合力はフェラーリよりマクラーレンの方が上ですか?

今期のエンジン回転数制限も…そのおかげでエンジンが壊れにくくなったとすれば…マクラーレン有利に働くように思われます。
また、回転数制限のせいで明確なパワー差が無くなったために、エンジンを作っているワークスチームと、エンジン供給を受けているチームとの差も縮まったのでしょうか?
ホンダやトヨタの低迷も(それが全てでは無いにしろ)、一因ではあるような気がします。
まぁ、ホンダに関しては、そもそも冒険しすぎのマシンだったという話もあるようですが。

さて、フェラーリvsマクラーレン、各1勝で迎える第3戦。
ここで勝利して優位に立つのはどっちだ!?


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テーマ : F1グランプリ - ジャンル : スポーツ

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