「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第36話

第36話「アスラン脱走」
まずは、議長によるデスティニーとレジェンドの説明。
デスティニーは、すでにシン用に調整されているらしい。

アスランはご機嫌斜め。
ロゴスと戦うと言ったのにアークエンジェルを討った議長に、食ってかかる。
何故…思いは同じ彼らを討つのか?(アスラン)
何故…彼らはこちらに来なかったのか?(議長)
しかし、それが世界なのだと議長は言う。
キラを引き合いに出し、戦士として力を活かせば幸せなのに、
無意味な行動を取っていると指摘。…彼は不幸なのだと。
「人は…自分を知り、精一杯出来ることをして役立ち、
満ちたりて生きるのが一番幸せだろう?」

そんな世界を作りたいと、そうなれば戦争も起こらないと、語る議長。

基地には、続々MSが搬入される。
地球軍の一部もザフトに従い、基地にやって来る。
それを見て、「落ち着かない」というタリア。
アーサー「これで一斉に裏切られたら、ジブラルタルはおしまいですね」
…意外と鋭いこと言うアーサー。本当にそんな展開に!?
 やるなら、さっきの連合艦に乗ってたキサカ似の士官か?

ロゴスはヘブンズベースに逃げ込んだが…。
そこを討っても、本当にロゴスを滅ぼせるのかと…疑うタリア。

議長に呼ばれ、部屋に来たレイ。
その部屋の前で一枚の写真を拾うミーア。
アスランの部屋を訪ね…、
ミーア「あなたはダメだって!」

議長「やはりダメかな?アスランは…」
余計なことを考えず戦士として生きれば良いものを、
そうはならぬのなら…罪状はある(殺してしまえ!)。
…って、あなたは織田信長ですか?議長!

ミーア「だから、マズいの、や~ば~いの!」
しかし、時すでに遅し!部屋には兵士が…。

アスラン「確かに俺は、彼の言うとおりに戦う人形なんかにはなれない!
  いくら彼の言うことが正しく聞こえても」

窓を破り脱出するアスラン。
「いずれ君だって殺される!だから一緒に!」
ミーアも連れて行こうとするが、
「ラクスがいい!役割だっていいじゃない!」
ミーア断固拒否!

「くっそ~!種デス随一のモテ男、この俺様が振られるなんて!
こうなりゃ、最近俺に色目使ってるオペレーター女でもいいか?」
…と思ったかどうかはわかりませんが、
アスランが来たのはメイリンの部屋。

そこにも追っ手が…。
とっさにアスランをバスルームに引き込むメイリン。
脱ぐ!髪を濡らす!そして…、
「だって、シャワー浴びてたら、どんどんドア叩くんだもん」
…うわっ!メイリンかわいいよメイリン!
タイミング良くやって来たお姉ちゃんのフォローもあり、
追っ手の兵士は退散。
…女って可愛い、だからこそ怖いね。

へたり込むメイリンに、ローブをかけるアスラン。
「ありがとう。でも、何故?」
出て行こうとしたアスランの足を掴み…、
「ちょっと待って!」
メイリン、ホストに侵入!
偽の警報で保安要員を引き離し、その間に車を用意する。

デスティニー格納庫。
シン「何なんですかぁ?あの警報」
警備兵「わからんが、スパイみたいだ。
  連合も混じってごちゃごちゃだからなぁ、今は…まったくぅ!」

…この警備兵、声といい喋り方といい顔といい…、
 オクレ兄さんに似てた気がするんですけど!
 やっぱり生きてて、ここに潜入したのかな???

アスランとメイリンは、グフの格納庫に。
そこへ追って来たのはレイ。
「やっぱり逃げるんですか?また!
俺は許しませんよ!ギルを裏切るなんてこと!」

…裏ギルってのは、あんたのことかい?

遮蔽物も使わず、仁王立ちで撃ちまくるレイ。
…アスランは致命傷になるような場所は狙わないと見切っての行動?
案の定、アスランはレイの銃を撃ち落す。
レイが他の銃を取りに行く間に、
グフに乗り込むアスラン&メイリン。

グフ発進!
鳴り響く警報!
ルナ 「あ」
タリア「は」
議長 「ん」

デスティニー&レジェンド発進準備!
レイ「油断するなよ!追うのは、アスラン・ザラだ」

嵐の中を飛ぶグフ。
…終…。

てっきり総集編かと覚悟していたら…それほど回想も多く無くて、
面白いじゃん!今回。

メイリン株は急上昇の模様。
女の武器で警備兵回避!ホストに侵入!車泥棒&運転!
こんなに出来る子だったとは…。
所詮はアナウンス要員、ブリッジの華かと甘く見ていました。
それと…一般的にはツインテールが萌えポイントになるのですが、
この子の場合は髪下ろした方が可愛いね。

今まで溜めに溜め込んだものが、ついに臨界点に達し、
やっと行動を起こしてくれたアスラン。
あ~!すっきりした。

議長側に残ることを選んだミーア、
アスランと共に行くことを選んだメイリン、
それぞれの選択もありました。
近々ルナマリアも選択を迫られることになるのかな?

次回「雷鳴の闇」
その定め、導け!レジェンド!

ついに、シン vs アスラン。
アスランは…女乗せてれば強いと思う、きっとね。

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今週もガンプラCMはこいつら…。
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「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第36話・前口上

第36話「アスラン脱走」…の前に。

シン「はいどうも~!シン・アスカです」
レイ「レイ・ザ・バレルだ」
シン「二人合わせて、心霊(シン・レイ)現象…なんて言うたりしてね」
レイ「…」
シン「いや、もう俺…フリーダムも落として絶好調なんですよ」
レイ「そうか、ついにフリーダムが落ちたのか?」
シン「は~い、もちろん」
レイ「落ちても拾ってはやれない…」
シン「いや、拾わなくていいから!」

シン「ところでね、今週のタイトル知ってます?」
レイ「アスラン…」
シン「脱毛!」
レイ「おい、シン…そのネタは全然面白くないぞ」
シン「えっ?」
レイ「アスランのデコが広いのは昔から有名だ。
  今回だって脱毛ネタを思い浮かべた人はこんなに沢山…」

…と言いながら、Googleで検索。
レイ「いや…、これはむしろ、思ったよりは少ないと言うべきか?」

と、その時!
シンの髪の毛がごっそり抜ける。

シン「うわっ!何だこりゃ!?」
レイ「やはりな」
シン「えっ?」
レイ「フリーダムを落とした時、状況から見て核動力の暴走は起こらなかった。
  だが、あれだけ破壊したのだ…多少は何か漏れているかもしれない。
  しかも、あの時、タンホイザーの爆発もかなり近い場所だった。
  お前が有害物質を浴びている可能性は高いということだ」

シン「くっそ~!フリーダムめ!
  俺の大切な人(ステラ)を奪った上に、
  俺の大切な物(髪の毛)まで奪うというのか~!?」

レイ「シン!暴れると、余計に髪の毛が落ちるぞ!
  …落ちても拾ってはやれない」

シン「うわ~~~あ~~っ!」

泣きながら医務室に向かう、シンであった。
その医務室には先客が…。

アスラン「先生、どうも近頃体調が優れないのですが…」
医師「脱腸です!」

果たして、脱毛するのはシンかアスランか?
それとも脱腸?はたまた脱稿、脱肛、脱穀、脱糞…一体真相は!?

第36話「アスラン脱走」…をお楽しみに!
嵐の海へ、飛び立て!グフ!

はい、失礼しました~!
本編感想は後ほど…。

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AQUA

七海あくあ

“sweet gallery”の新作御紹介!
お初の撮影、七海あくあさんです。
はるばる白糸の滝まで行って来ました。
雲が多めだったので、富士山が見えなかったのは少々残念。
でも週間予報では雨だったはずなので…降らなかっただけ良しとしますか。
モデルもノリが良く、楽しく撮影できたことですし…。

そういえば…この前の鎌倉に続いて、またも観光名所?
別に狙ったわけではないですが、続く時は続くものですね。

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F1・アメリカGP。

【決勝リザルト】
1.M.シューマッハ(フェラーリ)
2.R.バリチェロ(フェラーリ)
3.T.モンテイロ(ジョーダン)
4.N.カーティケヤン(ジョーダン)
5.C.アルバース(ミナルディ)
6.P.フリーザッハー(ミナルディ)

【感想】

ミシュランユーザーが全車ボイコット!
前代未聞のグランプリとなりました。
すげ~珍しいもの見たぁ…なんて思えたのは最初だけ、
最悪のシラけたレースになってしまいました。

戦犯はこいつらだぁ~!

1.ミシュラン
そもそもレースを走り切れないタイヤを作っちゃったのは、マズいよねぇ。

2.FIA
ルールにこだわるだけのガンコ者!
何とか歩み寄って、全員出場させる手はあったでしょう。
はるばる海外から現地で観戦の人もいたはずなのに…、
こんなことでは、ファンの印象最悪!

3.フェラーリ
なんでバトルをさせないかな!?
シューマッハとバリチェロの本気のバトルを見せてくれれば、観客も少しは喜んだだろうし、
本人たちも(勝っても負けても)戦った充実感があったはず。
それをこんなつまらない消化試合にしてしまったのは、フェラーリ首脳陣。
せめて俺たちがグランプリを盛り上げようという心意気は無いんですか!?
(もしトップ争いがウィリアムズだったら…完走狙いのあんな指示はしなかったはず)

世界最高峰…夢のレースのはずなのに…。
あ~あ、ガッカリだぁ。

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ディーパー・ザン・ザ・シー

エウレカセブン…「ハイアー・ザン・ザ・サン」を見て、
「ディーパー・ザン・ザ・シー」まで落とされるとは思わなかったよ。

大人になれば、大抵、嫌な思い出のいくつかぐらいあるもので…、
そんな所を突付かれても嬉しくない訳で…。
少なくとも私は、アニメなんぞ見るのは娯楽・息抜きと思っているので、
こういうのは求めて無いんだぞ…と。
今週の「エウレカセブン」感想が無いのは、そういう訳です。

中には、アニメで人生を学んでしまう人もいるだろうし、
子供目線で「大人って…」と思いを馳せる人もいると思います。
だから作品そのものを否定するつもりはありません。
私には…痛かったってことです。

ホランドには寄り添ってくれるタルホさんがいるから、まだいいよ。
嫌な思い出から逃げるにせよ、立ち向かうにせよ、ひとりで何とかしないといけない。
…現実にはそういう事も多いと思います。

あれ?結局感想になってる…???

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「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第35話

第35話「混沌の先に」
アバンで早くも種明かし。
ネオが飛び出して盾になるとか、空間磁力メッキとか…特にそんな仕掛けも無く、
単にタイミングの問題だけだった模様。
アークエンジェルはギリギリ潜航が間に合い、損傷は受けたものの離脱成功。
フリーダムの上半身はカガリが回収。キラも生存。
…結局、アークエンジェルを討ちもらした件は、
 降伏勧告などで余計な時間を費やした、タリアさんの失策ということですか?
 でも、特にそれが問われる場面は無し。

ミネルバに戻ったシンは、ヒーローとして迎えられる。
ただひとり、アスランだけは、「アークエンジェルは敵じゃない」と、
相変わらずゴネている。
例によってシンとケンカになるが…、
「我々はザフトであり、議長と最高評議会に従うものなのですから、
 それが定めた敵は敵です。
 あなたの言っていることは、個人的な感傷だ。正直、困ります」

そうレイに言われ、返す言葉も無いアスラン。

軍事ステーションでは、ロゴスを討つことの難しさに、カリカリしているイザーク。
「少しは自分でも考えろ!その頭はただの飾りか!?」
…久々に彼らしいセリフが聞けましたが、本筋に絡む様子は無し。

議長の演説に呼応し、ロゴス関係者の屋敷が襲撃される。
ロドニアのラボ、核ミサイルなどの映像を使いつつ、さらに煽る議長。
その間…MS整備中のラクス、困り顔のセイラン親子、
そしていよいよ追い詰められたジブリール。

キラは、お食事の時間です。
カガリとミリーがお見舞いに。
…てか、ミリーさんこんな所までカメラ持参です。
 「スクープ!スーパーコーディネーター…キラの寝顔!」とか、
 「ネオ・ロアノーク大佐…仮面の下の素顔!」とか、狙っているんでしょうか?

「インパルスにやられたって…、ザマ見ろ!
 真っ直ぐで勝気そうな小僧だぜ。インパルスのパイロットは…」

隣のネオが茶々を入れる。そして…、
ネオ「ムウ・ラ・フラガってのは、あんたの何なんだ?」
マリュー「戦友よ!かけがえの無い…。でも、もういないわ」
…ネオとしての記憶はしっかりしているが、ムウとしての記憶は戻る様子無し。
 マリューさんが「もういない」と言うのも、自分に言い聞かせているようで切ない。

シャトルで地球に向かう議長。
「アークエンジェルの撃沈はいまだ確認できぬものの、フリーダム撃破は間違い無し。
 …これでチェックメイトか?
 いや、油断はできんな。白のクイーンは強敵だ」


ジブラルタルに入港するミネルバ。
「剣を取らせるには、何よりその大義が重要である」
そんなことを言い、浮かぬ顔のタリア。
「討つべき敵と、その理由が納得出来なきゃ、誰も戦えないもの。
 今、私たちにははっきりとそれが示された。
 有難いことかしら?軍人としては…」

アーサーも何と言っていいのか困り顔。

シンとアスランが議長に呼ばれる。
「さてと、これが最後のカードとなるか否か…」
もろに悪人顔の議長…チェスの次はカードですか?

2人にデスティニーとレジェンドを見せる議長。
新しい玩具をもらった子供状態の…シン。
困惑顔の…アスラン。

…終…。

最終目的はいまだ不明ながらも、裏の顔をちらちら見せ始めた議長。
…素敵っ(はあと)。
それに踊らされっぱなしのシン、さりげにサポートするレイ。
一方、アスランはついに次回脱走ですか!?

アークエンジェルは、オーブに戻ったところでどうする?
ネオは、記憶はともかく、このまま仲間入りするのかな?

クライマックスに向け、各陣営シャッフル開始!ですね。

次回「アスラン脱走」
嵐の海へ、飛び立て!グフ!

なんだか回想場面が多いようですが…。
ひとつだけ衝撃!
メイリン…脱ぐ!

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久々にガンプラCMも新しいのが流れました…。
デスティニーガンダム
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クラブ・ステラ

以前、「ネオ屋台」という「種デス」のパロ物を書いたのですが…。
今度は、「クラブ・ステラ」が出来たそうです。

作者の雪利さん、実在の「スナック・ステラ」を見かけたのをきっかけに、
「ネオ屋台」をヒントにして話を書いたのだそうです。
自分の書いたものがきっかけに「チェーン店」が出来たみたいな感じで、
嬉しいというかこそばゆいというか、不思議な気分です。

何はともあれ…面白い話ですので、ぜひご一読を!

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F1・カナダGP。

【決勝リザルト】
1.K.ライコネン(マクラーレン)
2.M.シューマッハ(フェラーリ)
3.R.バリチェロ(フェラーリ)
4.F.マッサ(ザウバー)
5.M.ウェーバー(ウィリアムズ)
6.R.シューマッハ(トヨタ)
7.D.クルサード(レッドブル)
8.C.クリエン(レッドブル)

【感想】

予選ではバトン1位、琢磨6位…ホンダ復活祭が期待されました。
…が、結果2台ともリタイヤ…残念!

スタートで飛び出したのはルノーの2台。
このままぶっちぎり…ワンツーかと思いました。
しかし、そうは簡単にいかないのが今年のF1。
フィジケラ…油圧系トラブル、アロンソ…ウォールにヒット、で2台とも脱落。

バトンのクラッシュで、セーフティカーが入る。
この時トップのモントーヤ、ピット出口の信号無視で失格。
一方、ライコネンはいいタイミングのピットインでトップに…。

終盤、シュー兄さんが背後に迫るも、追い越すにはいたらず。
ライコネン優勝!…前戦の悪夢を払拭できたでしょうか?

2位、3位にフェラーリが入りましたが、ルノーもホンダもいない中ですから、
これで「復活」と言うのは早計かと…。

それにしても…、
モナコGPで泣いたアロンソがヨーロッパで笑い、
そのヨーロッパGPで泣いたライコネンがカナダで笑い、
なんともドラマチックなF1シリーズです。

F1関連の映像ソフト御紹介。

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「交響詩篇エウレカセブン」第9話

第9話「ペーパームーン・シャイン」
ヴォダラクのおばちゃんを送り届けるため、
シウダデス・デル・シエロに来たゲッコーステート。
ホランドは、嫌な思い出があるらしく、早くここを離れたい様子…。
呑気にボードを持ち出した遊び気分のレントンを殴りつける。

いじけたレントンは、ひとりで彷徨ううちにおばちゃんと再会。
そこへ迎えに来たエウレカ…衝撃の告白!
「私…犬だったの」
「う~、わんわんっ!」

そんなぁ…エウレカが人面犬だったなんて…。
そうじゃなくて!…ショッカーの改造人間「恐怖犬女」。
でもなくて!…「軍の犬」って比喩表現ですよね。

はい、
ゲッコーステートの母体は、軍の特殊部隊だったことが明かされました。
…予告を見た時、エウレカの出生の秘密まで遡るかという勝手な期待もあったので、
 軽く肩透かし。

だからって軍の爆撃機を攻撃すりゃいいの?
殺さなけりゃぶっ壊していいの?

それと、こういう重い話になってしまうと、ドタバタシーンとのバランス悪いかも。
(今日に限ってはレントンのずっこける所とかいらないと思います)

「この時、心からこの子の力になりたいって思った」
も、今さらな感じのセリフですよね。
この時、まったく初めてこれを言ったなら良いのですが、
今まで似たようなこと散々言ってるから、肝心のここで響いて来ない。
ちょっと演出的にはいただけない、今回でした。

これでは、レントンが正式メンバーになったのも素直に喜べません。

私の目的はあくまで「お口直し」なので…。
甘いアイスクリームを期待してたら、いきなり苦い薬を飲まされた。
その上「苦え~っ!」と叫んだら、いきなり砂糖の塊突っ込まれた。
自分的にはそういう気持ち悪さを感じてしまいました。
せめて、オブラートが欲しかったんですけど…。


閑話休題…。
ガチャガチャでエウレカセブンのフィギュアを見つけ、
ついついやってしまいました。
出たのは…、タルホ、タルホ、タルホ~、タルホ三姉妹♪
そりゃね、タルホさん…嫌いじゃないけど、3つ連続で出られても…(涙)。

「エウレカセブン」関連グッズ御紹介。

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「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第34話(感想)

第34話「悪夢」
前回の復習+若干新事実。
寝耳に水…議長の放送に驚くプラント評議会。
議長はすかさず議会で説明。
結局、評議員たちの賛同を得る。

ユウナ(帰ってたのね)とセイラン親父もびっくり。
…彼らと関係の深い人がロゴスにいるらしいです。

本筋と関係無いけど、疲れてコテっと横になるミーア嬢に萌え。
…この人腹黒っぽいけど、やることは可愛い。

アークエンジェルはオーブに向かうが、ザフトに待ち伏せされる。
「エンジェルダウン作戦」(…ベタベタっすねぇ)。
ミネルバもその作戦の支援(っていうより、仕上げ)を命じられる。

ザフトの狙いどおり、追い詰められるアークエンジェル。
だが司令官は止めをさそうとせず、ミネルバを待つ。

そのミネルバでは、タリアとアスラン激論中。
命令ならば討たざるをえない…が、まだ納得できないアスラン
タリア「ちゃんと今を見て!」

レイ「大丈夫だ、お前なら討てる」
その声に押され、シンはインパルスに。

ミネルバ vs アークエンジェル、インパルス vs フリーダム、
ついに戦いが始まる。

アーサー必殺の先制砲撃…、ノイマン鬼神の操艦でかわす。
逆に砲火に晒されるミネルバ…、
だがタリアは当てる気が無いことを見切っている。
「大丈夫よ!下手に動かなければ当たらないわ!」
アークエンジェルに降伏勧告を行う、タリア。

マリュー「さすが、あのミネルバの艦長ね。やっぱり敵にはしたくないわ」
…いや、もう敵になってますから!何を悠長なことを…。

その時キラから通信が入る。
「海へ…カガリをオーブへ…それを第一に」
…すいません、聞き間違えがあったようなので、あらためました。
 ちなみにこれ、文字通信でしたが、字面では…、
 「Dive Dive Dive」…飛びます、飛びます、飛びま~す!
 このあたり、得意のキーボード速打ちでメール送信…キラ様まだ余裕かましてます。

ミネルバに返信するマリューさん。
…オーブで会っていたことを思い出し、納得のタリア、驚くアーサー。
「連合かプラントか、今また2色になろうとしている世界に、
 本艦はただ邪魔な色なのかもしれません。
 ですが…だからこそ、今ここで消えるわけにはいかないのです。
 願わくば、脱出を許されんことを」


タリアの勝手な行動に怒り、再び攻撃を命じるザフト指揮官。
アークエンジェルに攻撃が集中するが、インパルスに阻まれ戻れないキラ。
種割れシンの猛攻が始まる。
「フリーダムはコクピットを狙わない」というレイの助言を思い出すシン。
損傷しても、チェストフライヤー、フォースシルエット換装。
シン「あんたがステラを殺した!」

衝撃に揺れる艦内。
「やれやれ…、どうして、ここはいつもこう」
何かに気付いた様子のネオ(ムウ)。
「ん~?」

海に逃れようとするアークエンジェル。
タンホイザーを起動するミネルバ。
ソードシルエットを出させ、さらにフリーダムを追うシン。

タンホイザー発射!
インパルスのソードがフリーダムに突き刺さる!
そして…大爆発!

笑うシン。
…ひい~ぃっ!シンがカミーユになっちゃったよ~。

泣くアスラン。
「キラ~~~ぁ!!!」
…カガリ、ミーア、ルナマリア、メイリン…なんのその。
 やっぱり一番好きなのはキラだ!と叫んでしまいましたとさ。

…終…。

いや、後半の戦闘シーンは凄かったですよ。
さすがに主役対決は見ごたえがあるというか…、
久々に手に汗握ってしまいました。

しかし、インパルスのパーツはいくつ積んであるんでしょう?
そんなに予備を置いておくより、MSの数増やした方が効率的かと…。
あ、でもルナマリアとかアスランとか、(現状で出ても)むしろ足手まとい?
シンがひとりで出た方が効率的に戦えるのかも…。

このままアークエンジェル轟沈、大半戦死…だったら衝撃の展開ですが…。
たぶんあそこで何かに気付いたムウさんが、
急遽MSを発進させ、タンホイザーから艦を守るんですよね(得意の繰り返しパターン)。
「俺ってやっぱり、不可能を可能に…」

そういえば…、
前回、議長の演説シーンでは、TVメディアを使った作品なのに、
「TVを疑え!」と言ってくれましたが…。
今回は、「エンジェルダウン作戦」って、
スポンサーの森永にケンカ売ってるんでしょうか?
もはや怖い物は無い!とでもいう勢いの無茶っぷり…、
我々はとんでもない作品を目撃しているのかもしれません。

次回「混沌の先に」
夢の世界に、舞い降りろ!デスティニー!

ドム、グフ、デスティニー、レジェンド…!?
新MSのお披露目会でしょうか???

種っ子倶楽部DESTINY
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話題のシードヒロインズ5…今ならセットで入手可!

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「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第34話(妄想)

第34話「悪夢」…(嘘)
あの時、永遠の別れを済ませたはずだった。
しかし、忘れたくても忘れられない。
いつしかあの湖を再び訪れてしまった、シン・アスカ。

湖の畔に立ちつくし、
思い出すのは、ステラの元気な姿。
くるくる踊るステラ、一緒に焚き火に当たったステラ、貝殻をくれたステラ…。
ステラの思い出に浸るシン。

と、その時!
ゴボゴボゴボ!
水面が急に泡立つ。

シン「何?水中モビルスーツか!?」
あわててコクピットに戻ろうとする…が、
良く見ると、泡立ちはそれほど大きなものではない。
みるみるうちに水面が盛り上がり、
ザッバーン!
現れた影は、徐々に人のような形を現す。
どうやら、老人のようだ。

シン「何だよ?あんたは!?」
老人「わしか?わしは、この湖の神様じゃ!」
シン「うえぇ~ぇ~ぇっ!?」
   (思わずアーサーのようなリアクションをしてしまう、シン)

神様「ところで少年!この湖に何か落し物をしなかったか?」
シン「落としたっていうか、沈めたっていうか…」
神様「何!?もしや故意に捨てたのではあるまいな?
   不法投棄は犯罪じゃぞ!
   それに環境保護の観点から、各種団体も黙っておらぬぞ…」

シン「神様のくせに、妙に現実的だなぁ…」
神様「何か文句があるのか?」
シン「あ、いえ、何でもありません」

神様が水に手を入れ、何かを引っ張り出す。

神様「お前が落としたのは、これかな?」

と言って、神様が見せたものは…、金のステラ!
確かにステラにそっくりだが、全身が金色に輝いている。

シン「何これ?百式ですか?」
神様「パイロットはクワトロと名乗っているが、実はシャアでな…。
   わしは神様じゃから、何でも知っているぞ。
   …って、そうじゃなくて!」

シン「うわ!…神様がノリツッコミかよ?」
神様「…で、どうなのじゃ?」
シン「あ、いや…、確かにステラに似てるけど…、
   俺が落としたのは、こんな金ピカじゃなくて…」

神様「そうか、違ったか…」

再び何かを取り出す、神様。
今度は…、銀のステラ!

シン「金なら1枚、銀なら5枚ってね…」
神様「もう乗ってやらんぞ!…で、どうなのじゃ?」
シン「これも違います」
神様「そうか、違ったか…」

またも何かを取り出す、神様。
今度は…、普通のステラ!

シン「あ、これです!これ!」
   「ステラ!会いたかったよ!」

神様「少年よ、お前は正直者じゃ!
   褒美として3つともお前にくれてやろう」


金・銀・並、3人のステラをもらってしまった、シン・アスカ。

金ステラ「シン…ステラ…守るって…」
銀ステラ「シン…ステラ…守るって…」
並ステラ「シン…ステラ…守るって…」

シン「うわ!3人ももらっちゃって、どうすんだよ?俺…」

金ステラ「シン…好き」
銀ステラ「シン…好き」
並ステラ「シン…好き」

シン「参ったなぁ…。とりあえず、ミネルバへ帰ろう」

金ステラ「ミネルバ…?」
銀ステラ「ミネルバ…恐い?」
並ステラ「やっつけなきゃ。恐いものは…全部!」

金ステラ「いやぁ~~ぁっ!」
銀ステラ「いやぁ~~ぁっ!」
並ステラ「いやぁ~~ぁっ!」

そして、暴れ出した3人のステラに、ボコボコにされるシン。

シン「ステラ!やめろ!やめてくれ~!」

しかし止まらない、3人のステラ。
そして、ついに…、
3ステラ「ジェットストリームアタ~ック!」

シン「うわ~ぁ~~~っ!」





ミネルバの居室。
ベッドから飛び起きる、シン。
シン「何だ?夢か?」
   「恐い夢だったなぁ…これぞ『悪夢』って感じ…」


シン「ったく!これも全部あいつ(フリーダム)のせいだ!」
…と、さらに憎悪を燃やすシン・アスカであった。

…本当の34話「悪夢」へ、つづく!

※34話のタイトルから、勢いで書いてしまった「妄想」です。
 「感想」の方はのちほど…。

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Formula Nippon 第4戦 富士。

【決勝リザルト】
1.ブノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)
2.本山哲(Arting IMPUL)
3.松田次生(5ZIGEN)
4.リチャード・ライアン(DoCoMo DANDELION)
5.ロニー・クインタレッリ(KONDO)
6.平中克幸(CERUMO)

【感想】

新装富士での初戦となった今回、またまた激しいレースが見られました。
今年のFN、本当凄いです。

最初は晴れ間も見えていたのに、途中豪雨で中断、2ヒート制となりました。
天候のせいもあり、レースは大荒れ…次々とトップが脱落。

抜群の飛び出し…と思いきや、フライングを取られてしまった、平中選手。
トップにいたのが仇となり…豪雨でスピンの、片岡選手、そして土屋選手。
第2パートでトップに立つも…エンジントラブルの、ロッテラー選手。
代わってトップ…しかし接触・スピンの後ペース上がらない、松田選手。

「あれが無ければ勝てた!」という選手が、こんなに沢山…。

最終的にレースを制したのはトレルイエ選手、おめでとう!
2位本山、3位松田…経験に勝る選手が上位に並ぶ中、
デビュー戦で5位のクインタレッリ選手も光っていましたね。

シリーズ・ポイントでは、本山選手がトップに立つも、まだまだ大混戦!
次戦も熱いレースになりそうです。

フォーミュラニッポン関連商品はこちら。

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「交響詩篇エウレカセブン」第8話

第8話「グロリアス・ブリリアンス」
反政府組織の重要人物を軍に渡すことで、金儲けをたくらむホランドたち。
その人物は、見た目おとなしそうなおばちゃん。
買い物途中のアクシデントで、その家にいたレントンたちも巻き込み、
ドタバタの追いかけっこの果て、テロリストホイホイでおばちゃん確保。
だが、なぜか和解し、おばちゃん家で食事をいただく。
そして、軍から金とおばちゃん両方を持ち逃げするゲッコーステートであった。

…おばちゃんと和解の理由は何だったんでしょう?
 情報(ホランドが何か聞いてまたよね)と取引したんですか?
 ちょっとわかりにくい感じがしました。

【今週も「種デス」と比べちゃうコーナー】
「いなくなっちゃうの?」で泣き出す子供たち。
…ブロックワードかよ?と思いました。
「納得できねぇなら、おめえはずっとここで茶でも飲んでろ!」
…シン・アスカにこれぐらいガツンと言ってくれる人、募集!
「穏健派のクライトン将軍が不幸な事故にあったって…」
…穏健派のクライン議長?(どっちの世界も穏健派は住みにくいらしい)

さて、追跡場面では…、
レントンがコクピットの外にいるのに、ニルヴァーシュをジャンプさせるエウレカ。
…アニメならではの爽快感…っていうより、「いくら何でも危ないだろ!」と
 思ってしまいました。
おばちゃん奪還のバンジージャンプも、かなり無謀。
…主人公は絶対死なないことになってるんでしょうか?

ヴォダラク…ってのも謎。
おばちゃんの様子を見ると…運命論者なんでしょうか?
シウダデステルなんとか…に行きたがるおばちゃん。
そこに行くのは気が進まない様子のホランド。
次回、そこで何かが起こるらしい。

一話完結フォーマットが若干息苦しく思えて来た、今日この頃でもあります。
…つづく!

「エウレカセブン」関連グッズ御紹介。

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「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」第33話

第33話「示される世界」
湖にて、死体遺棄の現場から生中継です。
ステラたんの身体…重石を付けていないのに沈みます。
…やっぱアレですね。変な薬やってたから身体の比重も変わったのかな?
でも、後で浮き上がって来る可能性もあるし…、そしたら迷惑だと思うなぁ。
もうちょっと考えようよ、シン・アスカ。
しかし、シンの勝手な行動は、もはや警備兵も艦長も阻止できないのであった。

一方、デストロイに蹂躙された街はボロボロ。
ザフトが救援活動に当たっている。
それを見ながら、タリア&アーサーもため息。

シンとレイは、フリーダムとの戦闘シミュレーション中。
そこへアスランが来るが、シンは
「それ(現在最強であるフリーダム)を相手に訓練するのはいいこと」
「(敵となる可能性もあり)あれを討てるヤツがザフトにいなきゃ困る」

と、正論を振りかざす。
しかし、心の中は私怨に凝り固まり「打倒フリーダム」を誓っている。

レイも…シンの言うことは正しい、フリーダムへの備えは必要だと言い、
アスランにアドバイスを求める。
だが、シンは、
「負けの経験なんか参考にならない」
と言い放ち、もはやアスラン返す言葉も無く…ボロボロ。

ヘコんだアスラン通路へ…。
メイリンは、せっかくのこのチャンスをみすみす見送る。

アークエンジェルでは、横たわるネオを見守るマリュー。
「検査で出たフィジカルデータは、この艦のDBにあったものと100%一致したわ。
 この人は、ムウ・ラ・フラガよ…いわば、肉体的には」


しかし、目を覚ましたネオは、
「やれやれ、いつ少佐になったんだ、俺は?
 大佐だと言ったろうが…ちゃんと。
 捕虜だからって、勝手に降格するなよ」

ムウとしての記憶は全く無いらしい。
泣き崩れるマリューさん。

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ここでCM。
オフィシャルファイル第二弾…、
「だったら買うしかないじゃないか!」
とか、やけに嬉しそうにアスランの声で言われてもねぇ…。
…あ、そうか!声は同じでもアスランの記憶は無いんですか!?
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本編に戻ると、やっぱりへたれアスラン。
走り回る整備兵たちを、優雅に見下ろす。
…自分の機体なんだから、手伝ってあげなさいよ!

そこへ来たのはルナマリア…先ほど妹がノーポイントに終わったのを見ていたのか?
ここで一気に攻勢に出ます。
「私は、アスランにもっと頑張ってもらいたいだけです」
「もっと力を見せてくださいよ~」
「アスランは優し過ぎますよ」
「そういう所も好きですけど」
「損ですよ」
「権限も力もお持ちなんだから、もっと自分の思ったとおりにやればいいのに…って」

…連打!連打!…アスランぐらり。

「みなさん、私はプラント最高評議会議長、ギルバート・デュランダルです」
議長の特別放送が始まりました。
デストロイの映像を見せ、連合の非道をアピール。

いろんな場所でいろんな人たちが放送を見てる。
怒り狂うジブリール…だが放送は阻止できない。
捕虜にまでTV見せてくれるアークエンジェル…サービスサービスぅ!
…が、ネオが呼ぶ名はマリューではなく、ステラなのであった。

デストロイに止めを刺したはずのフリーダムがいない!
巧妙に編集された映像に気付いた、アスラン。

議長と並び、表面的には平和を訴えるミーア。
一方、ラクスはまだ岩の中(ずいぶん長いこと隠れてますけど…)。
ジュール隊のみなさんもTV鑑賞中。
…軽く流される、イザーク、ディアッカ、シホ。

ついに議長は、ロゴスの存在を明かす。
「そうして常に敵を作り上げ、常に世界に戦争をもたらそうとする、
 軍需産業複合体…死の商人…ロゴス。
 彼らこそが、平和を望む私たち全ての真の敵です!」

ロゴスと戦うことを宣言する議長。
議長の声に同調し、各地でデュランダルコールが巻き起こる。

それを見て、嬉しそうな…シン。
唖然の…アスラン。
睨みつける…キラ。
表情を緩める…レイ。

四者四様の表情を映したところで、
…終…。

議長の演説をきっかけに、ザフト vs 連合から、ザフト vs ロゴスへ、
戦争の図式が変わりました。
それなら、アークエンジェルはとりあえず放置で良いはずなのに、
次回ミネルバに討たせるらしいです。
真の敵はロゴス!シンの敵はフリーダム!…ですね。

いよいよシンとキラの対決を迎える訳ですが…、
今のままだと、シンの私怨を議長が支援しているようで、
また後味の悪い戦いになりそうな予感。

ステラたんについては、あんまりコメントするとまた泣いちゃいそうなので…。
今回あえて軽めに触れています。

次回「悪夢」
自由の海へ、駆け抜けろ!アークエンジェル!

ミネルバ vs アークエンジェル。
インパルス vs フリーダム。
シンは種割れっぽい。
マリューさんは久々の胸揺れ…などなど。

種っ子倶楽部DESTINY
↑前話までの感想などは、こちらをどうぞ…“SEED DESTINY”ファンサイトです。

ガンプラCMもZがメインになった中…地味~に発売されてるデスティニーガンダム。

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ソフトクリームと焼きソバ

紫羽華

先日、1日あたり1200アクセスを越え、記録更新、絶好調!…
“sweet gallery”
の新作紹介です。
(ちなみに、このBLOGは1日5000越える日もあるのですが…他人の褌と自覚してます)

そういえばこの日、「家でご飯食べるから食事はしないで帰ります」と言ってた華ちゃん。
そのくせ屋台を見るたびに何か食べていたような…。
食事とおやつは別物なのでしょうけど…女の子って不思議!

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